初めての朗読劇『未送信フォルダ』が想像以上に面白かった!

僕が見たかった青空の八木仁愛ちゃんの出演する朗読劇、未送信フォルダ-#送れなかった言葉-に行ってきました

場所は池袋の『あうるすぽっと』

東京メトロ有楽町線の東池袋の駅からそのまま行けてアクセスの良い場所でした

キャストは14名で、6つのポストをダブル・トリプルで回していくため、毎回違った雰囲気になると思われます

今回は7/29の昼の部でしたので、キャストはこんな感じでした

1回だけの観劇だと他のキャストと比べることができないので、可能なら2度3度と足を運んでみてそれぞれの違いを楽しむのも良いかと思います

朗読劇自体初めて観に行ったのですが、声と表情だけで感情を作っていくので想像以上に難しそうでした

また、台本を読みながら進行していくため、自分の順番になりライトが当たった瞬間は文字が見えなくなることもあるようで、そこも大変そうでした

今回の朗読劇では八木仁愛ちゃん中心で見ていたのですが、出番以外は一歩下がった位置の椅子に座って台本を目で追っているだけなので、その間は当然スポットの当たっているキャストを見ることになります

富田麻帆さん、名塚佳織さんはさすがに場慣れしているようで安心感がすごかったです

本西彩希帆さんは見た目が若そうな感じでしたが役の入り方がすごかったです

終わり間際のちょっとした笑顔が印象的でした

絃ユリナさん、優希まひろさんはまだ場数をそんなに踏んでないとのことですが、そんなことを感じさせない堂々とした演技でした

優希まひろさんだけはなんとなくこのブログに辿り着くような気がしてます

Re FLiA

覚えておきます

良かったシーンとか、色々とあるのですがまだまだ舞台は続いているので控えさせてもらいます

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