【僕が見たかった青空】舞台『夏霞』千秋楽に行ってきました

9/15

舞台『夏霞』の千秋楽公演、1部2部行ってきました

初日以来の観劇でしたが、メンバーに余裕もみられ成長を感じました

両部見て1番の感想は

杉浦英恋の存在感が大きいことです

元々全力投球で感情の起伏が大きい子だと思うので、舞台上で映えます

舞台終盤でリーダーと一緒に泣いてしまうところも

演出として捉えれば最高でした

噛んでしまうところも何故か憎めず、ただ応援したくなってしまいます

2部のお見送りでは後半ずっと泣いていました

緊張と緩和だと思うのですが、達成感とか安心感とか色々と感情が混ざっていて説明できない状態だったことだと思います

このタイミングで握手会とかあれば話したいことが多かったのに残念です

あと目立ったのは長谷川稀未でした

後半で少しきつめに言うセリフがあるのですが、マジで怖かったです

ひとみんにだけは絶対に怒られないようにします

最後の合唱

ここは振り付けなしの方が良かったです

去年はフリーだったと思うのですが、隣のメンバーと手を繋いでいたりでちょっと心が和む感じでした

ラストの『青空について考える』は23人での最後のパフォーマンスとなりました

この場に立ち会えて良かったです

泣いて笑って感動して

とにかく良い舞台でした

最高のエンターテイメントでした



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