『乃木坂46 37thアンダーライブ』初日行ってきました

今年最初のライブでした

夜勤明けだったのでギリギリに行こうと思っていたら、途中でチケットを忘れていることに気づき本当に開演時間での到着となってしまいました

ペンライトとマフラータオルを出した瞬間Overtureが始まったので本当にギリギリセーフでした

今回のライブで感じたことは

柴田柚菜さんの歌唱力

割と序盤ですがとても目立つシーンがありました

フルメンバーのライブでは影に隠れてしまいがちな柚菜さんですが、アンダラならではの演出だったのではないでしょうか

柴田柚菜さんを見直した人も多かったと思います

中村麗乃さんのボスキャラ感

センター曲の登場シーンは今回1番鳥肌が立つシーンでした

言葉に表すのが難しいのですが、良い意味で『場違い』な感じでした

もはやアイドルの枠には収まっていないようです

ペンライト単色の強さ

メンバーカラーにペンライトを揃えた時の赤のインパクトが強すぎです

会場が単色のペンライトに揃うと気持ちの昂りが一段階上がるのは自分だけでしょうか

西野七瀬さんに今回の選曲とかが伝わると良いですね

表題曲の強さ

前回は自分の記憶だと表題曲無しだった気がします

表題曲に頼らずにセトリを組んでこそのアンダラだと思うのですが、ちょっとしたアクセントに入ってくる表題曲が知名度的にもぶち上がります

アルノがいた時のactuary…はほぼ固定化されていたので意外性はなかったのですが、今回の選曲はなかなかだったと思います

今回のアンダラはバランス的に過去最強に近い印象です

センターをメンバーが支えている感じも出ていて一体感を強く感じました

またセンターも自覚というか何かの覚悟を感じて、メンバー間でのバランスが1番良い状態になっていた気がします

最終日にまた参加するのでその日を楽しみにします



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