『僕が見たかった青空』1周年記念ワンマンライブ

6/22、ZeppDiverCityで行われた僕青1周年ライブに参加してきました

一般で申し込んだので入場順は遅かったのですが、1人だったこともありできる限り前の方へ移動してみました

上手の端でしたが肉眼でメンバーを識別できる距離だったのでかなり楽しめました

セトリ

1青空について考える
2制服のパラシュート
3好きになりなさい
4スペアのない恋

5思いで尻切れとんぼ
6卒業まで
7君のための歌

8暗闇の哲学者
9真っ白に塗り直せ!
10制服のマネキン

11 涙を流そう
12友よ ここでさよならだ

13微かな希望
14飛ばなかった紙飛行機

アンコール
15好きになりなさい(全員)

16青空について考える

まだ3rdシングル発売前の為持ち歌全て披露となりました

今後披露されない曲が増えていくと思うので、初期ならではの特典だと思います

新曲も3曲披露してくれました

あまりキャッチーな感じはしませんでしたが、今後ライブを通して曲として成長していくことを期待します

ライブを見て思うことは、八木仁愛の存在感です

デビュー前、センターに相応しいメンバーは他にもいるのではと思ったりしていたのですが、今では八木仁愛を超えるセンターは考えられません

真ん中に立つと何かが憑依したかのように人が変わります

1stのセンターの発表時と、3rdのセンター発表時の違いからも大きな決意が感じられました

あと、杉浦英恋ですね

色んな意味で他のメンバーにない物を持っているので、僕青内では唯一無二の存在感を放っています

雲組になってどうなるかと思ったのですが、センター曲をもらえたこともあり今後の大きな武器になると思います

個人的には最後のひとりひとりの挨拶は長すぎたと思ってます

普通のファンからすればありがたいことなのですが、ライトファンにとってはキツかったと思います

コアなファンを作るより人数拡大を考える段階だと思うので、色んな局面でライト層を取り組む方向で考えた方が良いと思ってます

個別握手会のCDの値段を上げたり、舞台でのオフィシャル以外のペンライト使用禁止とか、あまり賢くない戦略ではないでしょうか

メンバーの素材はかなり高レベルだと思います

今後の運営の手腕に期待します

コメントを残す